<2012年(平成24年)のトピックス>

12月31日(月曜日)
今年一年の罪や穢れ(気枯れ)を祓い、新たな年を気持ちよく迎えられるよう大祓祭を行いました。
12月23日(日曜日)
天皇陛下のお誕生を祝い、天長祭を行いました。また、氏子総代の方々で立派な門松を作ってくださいました。
12月18日(火曜日)
社務所にてお茶席のご奉仕をしていただきました。美味しいお菓子とお抹茶で、大勢で参拝してくださった団体さんにも喜んでいただきました。感謝。

 

11月14日(水曜日)
笛の演奏奉納がありました。素晴らしい音色でした。

11月2日(金曜日)〜4日(日曜日)
社務所にて吉泉さん(吉本徹也さん)の個展「いやさか展」がありました。
11月1日(木曜日)
「ことどひの里」に感謝のお社として龍神の社をお祀りしました。

10月28日(日曜日)
有志の方々が境内にて野点をご奉仕してくださいました。途中で天候がくずれたため、社務所に移動しました。美味しいお菓子とお抹茶でくつろぎのひとときをいただきました。

午後には、社務所にて「お金のいらない国」の講演会がありました。紙芝居あり、落語あり、寸劇ありの楽しい会でした。

10月21日(日曜日)
境内にて「ふれあい神社マルシェ」を開催しました。第4回の神社マルシェはたくさんの参加店があり、天候にも恵まれて境内にて楽しいひとときを過ごすことができました。美しい歌声とパンフルートの演奏コンサートもあり、マルシェのマッサージや喫茶を楽しみながらの心地よさに酔いしれました。感謝です。

  

  

10月17日(水曜日)
昨日奉納いただいたナギの木を境内に植えました。

10月12日(金曜日)
お昼にラジオ(FMハロー)で15分ほどの電話インタビューが放送されました。
9月29日(土曜日)
夜8時より十五夜祭が行われました。古式に則ったおごそかなお祭りに多くの方が参列してくださいました。
本殿式の後には、拝殿にてオカリナ演奏の奉納もありました。直会にも多くの方が参加くださり、美しい月を愛で、オカリナの演奏も交えて会を楽しみました。

9月14日(金曜日)〜9月16日(日曜日)
14日には宵祭、15日には例大祭式と大笛祭、16日は神幸祭(神輿渡御)が無事に行われました。幸い天候にも恵まれました。不思議にもすぐ近くでは大雨が降ったこともありましたが神社付近は降らずに済みました。感謝。

9月10日(月曜日)
南口鳥居の横に立派な燈籠が建ちました。

9月8日(土曜日)
例大祭の前の週末です。朝から氏子さん達が大勢集まり、分担して神社境内や神社周りの清掃作業奉仕をしてくださいました。また、注連縄をなって鳥居や御神木の注連縄を新しく付け替えました。感謝。

9月2日(日曜日)
午後から社務所にて林和也先生の「言霊講演会」がありました。
8月31日(金曜日)
夜7時半より、笛とお琴の「満月コンサート」がおこなわれました。月初にも満月、そして今月2回目の満月を愛でるというとても喜ばしい日です。50名以上の方々が集い、美しい音色に酔いしれました。社務所での演奏の後は境内での演奏。美しい満月を見ながらの素晴らしいコンサートになりました。踊りも、外でのロウソクや手作りの大きな灯りも素敵でした。

 

8月19日(日曜日)
境内で「ふれあい神社マルシェ」をおこないました。昨年8月、今年4月に続き今回3回目のマルシェです。コーヒーや手作りアクセサリー雑貨、フットマッサージやヘッドスパ、洋服、オーラソーマ、パン、おかゆ、沖縄物産、レイキ体験など色々な出店があり賑わいました。

  

8月18日(土曜日)
昨年、一昨年と葉っぱの日(8月8日)に行われた「葉精たちの杜」公演は今年で3回目を迎えました。八十八夜物語「葉精たちの杜」公演を今年は18日に行いました。新月の日です。14時と18時の2回公演を実施し、今年はfleuveのライブとコラボレーションで盛り上がりました。
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7月31日(火曜日)
23日から始まった手水舎の工事が終わりました。ツギハギだったコンクリートが鉄平石になり美しく仕上がりました。

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7月22日(日曜日)
祭青年衆作成の例大祭ポスターができました。

7月7日(土曜日)
七夕祭を斎行しました。
6月30日(土曜日)
半年が終わる今日は「夏越の大祓」の日です。半年間のうちに知らず知らず受けてしまった罪やけがれ(気枯れ)を祓い落とす日です。事任八幡宮では「おかがり」と言って昔から二の鳥居前でかがり火を焚き、火の浄化を受けます。かがり火は夕方5時から9時まで焚きますが、今年は3時の式典にも多くの方々が参列してくださいました。
6月24日(日曜日)
朝、下町地区の氏子さん達が境内の掃除に来てくださいました。台風後、大枝は片付いたものの、小枝や葉っぱが片付けきれていませんでしたので、氏子さん達のおかげで境内の枝葉もすっかりきれいになりました。感謝です。

午後は社務所にて長島龍人さんの「お金のいらない国」の講演会がありました。寸劇や落語もありの面白い催しでした。ギターを弾きながら歌も歌われました。

  

6月20日(水曜日)
台風4号が通り、随分境内の枝が落ちてしまいました。御仮屋では、大木が1本倒れてしまい、ことどひの里でも被害がありました。朝から大勢の方々が心配してくださり、片付けの奉仕をしてくださったおかげで夕方にはかなり片付き、きれいになりました。

  

6月18日(月曜日)
雨が降って濡れると滑りやすくなっていた太鼓橋の苔を高圧洗浄機で取っていただきました。感謝。

6月17日(日曜日)
社務所にて「大祓について」のお話会がありました。

6月16日(土曜日)
事任八幡宮崇敬奉賛会主催のイベントとして、ハープとフルートの「ハートフルコンサート」が行なわれました。天気はあいにくの雨でしたが、40名弱の方々がお越しになり、美しい音色に酔いしれました。

6月13日(水曜日)
トーカイウォーカーの取材がありました。

6月9日(土曜日)
いろは呼吸書法の山本光輝先生が、書画を奉納してくださいました。(早速社務所に飾らせていただきました。)
午後から社務所にて「いろは呼吸書法」が行なわれました。

  

小さなお社の下に自然石が入りました。石の奉納者に感謝です。

6月4日(月曜日)
影森地区の総代さんと氏子さんが、本宮御仮屋(例大祭の時に、一番最初に御神輿をおいて神事を斎行する御旅所)に、榊を植えてくださいました。(昨年の台風被害で、なくなっていたのです。)

6月3日(日曜日)
氏子総代さん達が、本宮入り口の掃除と草刈奉仕をしてくださいました。

5月20日(日曜日)
社務所にて杉山開知さんの「こよみの会」がありました。
5月10日(木曜日)
南口鳥居入り口の階段下部分をコンクリートに固める工事が行われました。今まで雨が降ると水がたまりドロドロになっていましたが、これからは汚れなくなるでしょう。感謝。

 

5月5日(土曜日)
裏千家の方々が、境内で野点をしてくださいました。

 

午後は風が出てきて祈願ロウソクが消えてしまいました。夕方風がおさまってから祈願の火をつけて祈りました。

4月29日(日曜日)
楠の葉がたくさん落ちる季節です。毎朝数人の崇敬者の方が掃除奉仕に来てくださっていますが、落ち葉が多くて大変です。今日は宮村地区の氏子さんたちが30人程朝掃除奉仕に来てくださいました。感謝。

暖かい季節になったので、午後には3月に満100歳になられた女性が家族の方と一緒にお参りに来てくださいました。

4月28日(土曜日)
社務所前の公衆トイレ内側に、ツバメが巣を作りました。位置が割に低いので人の出入りに怯えないか少し心配です。

4月13日(金曜日)
境内南口鳥居横に立派は掲示板ができました。器用な崇敬奉賛会有志の方々のおかげで本当に素敵な掲示板になりました。まずは、昨年の台風被害復旧志納金の奉納者を掲示します。

  

4月8日(日曜日)
エレマリア個展最終日です。神社では10時から14時までふれあい神社マルシェのイベントも行いました。手作り小物、手作りこんにゃく、おでん、ハンバーグ、コーヒー、パン、おにぎり、いちご、たけのこの販売の他、ヘッドスパ、ハンドマッサージ、カードリーディング、わなげ、レイキ体験、手相などいろいろなマルシェを楽しむことができました。

  

4月7日(土曜日)
神社境内では野点をしてくださいました。神社前のお茶処「陽の坂」店主のご協力のおかげです。感謝。

 

4月6日(金曜日)
社務所にてエレマリアさんの個展をひらきました。本日から日曜日まで3日間です。たくさんの方々が絵を見にきてくださいました。桜の時期に個展を開きたいと希望して日程を決めてから、桜開花の時期がどうなるかと思いましたが、本当に丁度美しい桜の時期になりました。

 

3月8日(木曜日)
社務所の畳を十数年ぶりにきれいにすることができました。感謝。
3月7日(水曜日)
暖かくなりました。梅は満開、ことどひの里入口の河津桜も咲き始め、川では亀と出会いました。

3月6日(火曜日)
3月1日に奉納された龍の絵が、神楽殿の大笛の上に納まりました。

3月1日(木曜日)
吉泉さんが龍の絵を奉納してくださいました。昨年の震災以降、龍の絵を奉納なさっている記事が前日静岡新聞に掲載されていましたが、事任八幡宮は31社目だそうです。勢いがある若い龍の絵です。早速奉納奉告祭を行いました。

2月28日(火曜日)〜2月29日(水曜日)
第十二回一の宮参拝旅行に行って参りました。氏子や崇敬奉賛会の方々総勢32名で、淡路島の「伊弉諾神宮」と大阪の「住吉大社」にて正式参拝をいたしました。とても手厚くおもてなしいただき、ご神縁をおつなぎできました。今年も和やかに無事に旅ができましたことに感謝です。

 

2月27日(月曜日)
社務所下の駐車場に設置された公衆女子トイレのひとつを洋式にする工事(3日間)が始まりました。足腰の弱い方々や年配の参拝者からの要望が実現し、感謝です。
2月17日(金曜日)
稲荷神社祭と祈年祭を斎行しました。氏子総代の方々がお集まりくださり参列してくださいました。
2月16日(木曜日)
階段ができて降りやすくなった「ことどひの里」、禊ぎ場の川で、カニが顔を出してくれました。

 

2月13日(月曜日)
テレビ局の方々が来られ、撮影して帰られました。時代劇専門チャンネルの「龍ちゃん松ちゃんのぶらり探訪・東海道」という番組だそうです。

 

2月12日(日曜日)
午後1時半より社務所にて山本光輝先生の「いろは呼吸書法」セミナーがありました。

2月11日(土曜日)
9時より建国祭を行いました。建国祭には、掛川市東部総代会の方々約30名がご参列くださいました。

午後1時からは、社務所にて事任崇敬奉賛会主催の第一回「講話と懇話の会」がありました。建国記念日にちなみ、「國(くに)とは何か」を考える会に25名程の参加者があり、沢山のお話を聞いてそれぞれに「國(くに)」を考える良い機会をいただきました。
2月3日(金曜日)
11時より厄除け祈願祭、16時から節分祭がありました。16時からの節分祭では福男と福女(御祈祷、お祓いを受けた年男年女の方々と神社前にできた蕎麦とお茶処「陽の坂」の店主合計8名)の方々に福豆をまいていただきました。今年は宮司も年男のひとりとして福豆まきに参加しました。福豆拾いに集まられた皆さんはそれぞれに福をいただき、分ければ分ける程厄は祓われ、福が増えたことと思います。感謝。

  

2月2日(木曜日)
「ことどひの里」の台風被害の倒木処理が終わり、降り口の階段ができました。階段は良くなったものの、憩いの場「ことどひの里」に戻るまではもうしばらくかかりそうです。

また、神社の木々のために境内に酸素剤4000リットルを散布いたしました。
1月27日(金曜日)
本宮のお社横で、カモシカと出会いました。

1月24日(火曜日)
拝殿にて、奈良裕之さんの演奏と青柳麻喜さんの舞が奉納されました。

1月23日(月曜日)
旧暦の元日で新月の日です。新しい年の始まりを祝いお祭りを行いました。
1月17日(火曜日)
この辺りは、滅多に雪は降らないのですが、久しぶりに朝雪がちらつきました。

 

1月16日(月曜日)
「ことどひの里」の工事が始まりました。昨年9月の台風15号以降、大木が倒れて危険な為、「ことどひの里」へは立ち入り禁止になっていましたが、やっと倒木処理にかかることになりました。

 

1月15日(日曜日)
古神札焼納祭を斎行しました。神札の御霊に感謝を捧げ、御霊様にお帰りいただく祭事を行った後、お焚き上げを行いました。

1月12日(木曜日)
本宮のお社の横に、昨年9月の台風15号で倒れた大木がありましたが、崇敬奉賛会の有志の方々が片付けてくださいました。ベンチのようになり、少し本宮社回りに広がりができました。

 

1月11日(水曜日)
神社前の田では、田打講(タブチコウ)を行っている様子が見えました。年の始めに田の作業をする前に田の神様へのご挨拶をしたようです。

1月8日(日曜日)
崇敬奉賛会の新春祈願祭を斎行しました。崇敬奉賛会員50名程が祈願祭に参加され、神恩に感謝し世界の平和を祈りました。
1月6日(金曜日)
現在の本宮お社の近くから昔の瓦と思われるものが出てきました。

1月2日(月曜日)
交通安全祈願祭を斎行しました。
1月1日(日曜日)
新しい年を迎え、元旦祭を斎行しました。大勢の方々が初詣に参られ、境内でふるまった甘酒も早い時間になくなってしまいました。

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