<2010年(平成22年)のトピックス>

12月31日(金曜日)
年越の大祓祭を斎行しました。神様に無事に過ごせた一年を感謝し、罪やけがれ(気枯れ)を祓い、新しい気持ちで新年を迎える準備ができました。
12月23日(木曜日)
新年を迎える準備です。総代さん達が門松を作ってくださいました。

  

12月15日(水曜日)
稲荷神社の鈴紐が新しくなりました。また、拝殿に紅白の鈴紐と鈴をつけました。

 

12月14日(火曜日)
応神天皇誕生祭を斎行しました。

12月10日(金曜日)
舞と龍笛の奉納がありました。(舞人のHP楽人のHPはコチラ)

 

12月5日(日曜日)
しばらくの間大杉様(ご神木)前は、大銀杏からの落ち葉で美しい黄色の絨毯を敷き詰めたようでしたが、雨も降り銀杏の葉色もくすんできたため、朝掃除奉仕に来てくださった氏子の皆様に掃いていただきました。古宮地域の方々、大量の落ち葉掃きお疲れ様でした。ありがとうございました。
(銀杏は終わりましたが、今度は紅葉が色づいてきました。)

 

12月2日(木曜日)
拝殿前にある石垣の柵がぐらついていて危険なため、石材屋さんに来ていただき固定していただきました。

11月28日(日曜日)
社務所にて「こよみのおはなし会」がありました。
11月26日(金曜日)
大銀杏の葉が色づき、落ち葉がたくさん落ちはじめました。

  

11月25日(木曜日)
大楠の周りの柵ができました。大楠の根が大勢の方々の固い靴に踏まれて傷まないように、また、折角敷いた栄養の良い土が踏み固められないように、親しみやすい大楠のままでいられるように、どうすることが一番良いのか、考えに考え、話し合った結果の柵です。一部は大楠の側まで行って触れられるようにしました。

  

11月19日(金曜日)
中の酉祭を斎行しました。中の酉祭は、毎年11月2回目の酉の日に新米を捧げて収穫を感謝するお祭りです。祭事には氏子総代の方々が参加され、みんなで感謝しました。
11月16日(火曜日)
大銀杏の葉が黄色く色づき始めました。また、金刀比羅神社(摂社)の前に、奉納いただいた石を敷きました。

 

11月15日(月曜日)
大楠の周りの砂利を取り除き、栄養の良い土を入れました。また、この日は毎朝早朝掃除奉仕に来られているM夫妻が掃除を始めて丸二年の記念日でした。感謝。

 

11月11日(木曜日)
御遷座1200年祭の時(2007年)に建てられた記念碑(感謝、報恩、微笑の里)の文字に金色が入り、よく見えるようになりました。(記念碑は手水舎の後方にありますが、光の加減で折角の文字がよく見えませんでした。)

11月10日(水曜日)
大楠の横の御由緒板がきれいになりました。文字が薄くなり、読みづらくなっていました(左)が、はっきりした字になり、読み易くなりました。

  

10月20日(水曜日)
車道からの入り口に、立派な「事任八幡宮」の案内看板が立ちました。県で作ってくださったようです。入り口がとてもわかりやすくなりました。

 

また、社務所にて「こよみのおはなし会」がありました。

10月12日(火曜日)
樹木医の塚本先生に大楠の状態を見ていただき、今後の楠を守る為のアドバイスをいただきました。

10月10日(日曜日)
摂社「金刀比羅神社」例祭を斎行しました。丁度第2日曜日で「神向の会」の日でしたので、神向の会に来てくださった方々にご参列いただきました。

10月6日(水曜日)
静岡新聞の夕刊に記事が掲載されました。
9月29日(水曜日)
社務所にて杉山開知さんの「こよみのおはなし会」がありました。
9月22日(水曜日)
夜8時より十五夜祭を斎行しました。十五夜は、かつての例大祭日であった旧暦8月15日です。各地では雨が降ったようですが、事任八幡宮では、素晴らしい天気に恵まれ美しいお月様を拝むことができました。古式に則った厳かなご神事に遠方からも大勢の方がご参列くださいました。鼓の奉納もあり、月を愛でながら境内に響く鼓の音色を楽しむ事ができました。

9月19日(日曜日)
例大祭(大笛祭)の様子が静岡新聞に掲載されました。
9月17日(金曜日)〜9月19日(日曜日)
2010年事任八幡宮例大祭が開催されました。3日間天候に恵まれたお祭りでした。大笛祭も盛大に行われ、神輿渡御で神様に地区をお回りいただくことができました。

9月17日(金曜日)
例大祭の案内が郷土新聞に掲載されました。また、朝10時40分からSBSラジオ放送生番組で電話インタビューにて例大祭の紹介をさせていただきました。
9月12日(日曜日)
例大祭が間近になりました。例大祭直前の日曜日です。朝から全氏子さん達が各地区毎に本宮、本殿、五社神社、稲荷神社、金刀比羅神社、御仮屋、境内、駐車場、歩道橋、前の道路、公衆トイレ周りの掃除奉仕をしてくださいました。神社がとても美しくなり、気持ちよくお祭りを迎える準備ができました。また、10人の方々のご奉仕で、注連縄を新しく作り替えていただきました。感謝。

 

  

9月7日(火曜日)
静岡新聞に事任八幡宮例大祭紹介記事が掲載されました。
9月1日(水曜日)
社務所にて杉山開知さんの「こよみのおはなし会」がありました。
8月31日(火曜日)
神社裏手の逆川には昔から禊ぎ(みそぎ)をしていた場所があります。「ことどひの里」の奥の方ですが、そこに「禊場」の看板を作ってご奉納いただきました。

8月20日(金曜日)
夕方4時50分から放送のテレビ(朝日放送)「とびっきり静岡」で事任八幡宮が紹介されました。
8月10日(火曜日)
摂社「稲荷神社」と「金刀比羅神社」の社額が新しくなりました。「夫婦杉」の看板もできました。

   

8月8日(日曜日)
劇団「ステージ97」による事任八幡宮崇敬奉賛会主催イベント劇「葉精たちの杜」の3回公演がありました。自然たっぷりの境内を舞台に、蝉の声を耳にしながら観るステージからは色々なメッセージが伝わりました。(もっと詳しく見る)

  

8月4日(水曜日)
毎朝早朝掃除奉仕に来てくださる方々のおかげで神社境内がとても清々しく、本当に嬉しく有り難い事です。この日はMさんが掃除奉仕500日を達成されたので、早朝奉仕後ささやかにお祝いしました。(M夫妻は600日以上奉仕されてますし、Nさんは200日以上来られています。)感謝。

8月3日(火曜日)
社務所にて杉山開知さんの「こよみのおはなし会」がありました。
7月28日(水曜日)
ラジオ番組SBS静岡放送の方々が来られ、午後1時20分から10分間事任八幡宮境内からラジオ放送がありました。

7月27日(火曜日)
静岡新聞に紹介記事が出ました。
7月25日(日曜日)
8月8日(葉月葉っぱの日)のイベント準備の為、ステージ97の方々が練習に来られました。

 

7月4日(日曜日)
社務所にて杉山開知さんの「こよみのおはなし会」がありました。
6月30日(水曜日
午後3時より夏越の大祓式を行い、夕方5時から9時までかがり火を焚きました。前半の半年が無事に過ごせたことを神様に感謝すると共に、知らず知らずに受けてしまった罪やけがれ(気枯れ)をお人形(ひとがた)に遷して祓い、かがり火にあたって後半の半年を清らかに迎えられるよう祈りました。

 

6月21日(月曜日)
お賽銭箱の上部に新しい枠が付きました。また、社務所御神札場上部に電灯が付きました。

  

6月20日(日曜日)
午後1時よりヒーリングコンサート「VOICE」がありました。ソプラノ歌手石田祐華利さんとセラピストの梅田和江さんを迎え、参加者はボイストレーニングやコンサートを楽しみました。トレーニング後に参加者全員で大楠の周りで「もののけ姫」を唄うと、その美しい声を聞いて近所の人が集まって来た程でした。

  

6月13日(日曜日)
多くのご協力者のおかげで、本殿基礎修復や本宮階段整備、拝殿屋根修理ができたことを感謝し、「ことどひの里」整備もあわせて奉告祭を行いました。拝殿にて神様にご奉告申し上げ、「ことどひの里」入口までを祓い、本宮入口でご神事をいたしました。

  

6月11日(金曜日)
拝殿屋根の修理が終わり、拝殿回りの足場が撤去されました。足場撤去前に、ご神木(大杉)の枝に引っかかっていた大きな枯れ枝を取り除いてもらいました。

 

6月10日(木曜日)
神札授与所の屋根が傷んでいたので、梅雨入り前に整備しました。この数日にご参拝に来られた方々には、境内に工事車両が入っている上に足場や脚立がたくさんありご迷惑をおかけしました。

6月9日(水曜日)
かなり朽ちていた拝殿前のお賽銭箱の土台が新しくなりました。

6月5日(土曜日)
朝から氏子総代の方々が本宮登り口付近の清掃、草刈りをしてくださいました。

 

また、お昼からは社務所にて「こよみのおはなし」がありました。杉山開知さんを迎え、参加者はプロジェクターを見ながら暦のおはなしを聞きました。

 

5月17日(月曜日)
拝殿の屋根修理工事が始まりました。

5月2日(日曜日)
八十八夜にあわせて献茶祭を行いました。
5月1日(土曜日)
本宮の石段整備工事が終了しました。山道だった本宮社への道が整備され、登りやすくなりました。
         (以前の様子)

  

4月30日(金曜日)
1月16日からとりかかった本殿基礎改修工事が終了しました。

4月4日(日曜日)
恒例のかご駅伝がありました。事任八幡宮でお祓いをした後出発です。大勢の茶娘さん達が集まりました。

4月1日(木曜日)
午前10時より「應神天皇千七百年式年祭」を行いました。
今年は應神天皇のご崩御から千七百年式年のため、宮中での式年祭の儀式に合わせ、應神天皇(ほむだわけのみこと)をご祭神としてお祀りする八幡宮の多くでも式年祭が斎行されました。

  

3月29日(月曜日)
毎朝早朝掃除奉仕に来てくださっているM夫妻は、この日「早朝奉仕連続500日達成」でした。雨の日も地震の日も連続でのご来宮に感謝しました。

3月28日(日曜日)
氏子の方々(この日は古宮地区の方々)が20名程掃除奉仕に来てくださいました。神社前の赤い歩道橋や道まで掃除をしてくださり、清々しくなりました。

3月27日(土曜日)
午後2時より社務所にて「今をきく会」がありました。民族音楽演奏家の高橋誠さんを迎え、参加した人達はそれぞれの「響き」を体感されたようでした。

 

1月から本殿基礎の改修工事を行っていますが、本殿から出てきた古い石を本宮に運び、本宮(ことだまの杜)階段の改修を行っております。

  

2月25日(木曜日)〜2月26日(金曜日)
第10回「一の宮旅行」に行きました。氏子の方々と崇敬奉賛会の方々総勢30名で、新潟の弥彦神社にて参拝いたしました。

   

2月17日(水曜日)
稲荷神社祭と祈年祭を行いました。
当社の稲荷神社は、1852年(安政2年)に造営し京都の伏見稲荷から勧請しました。
祈年祭は、秋の例大祭(収穫の感謝祭)と対に行われる大切なお祭りです。

    

2月14日(日曜日)
午後1時半より、社務所にて「ホツマツタエ勉強会」がありました。鳥居禮さんを講師にお迎えした勉強会に、大勢の方が参加されました。

 

2月11日(木曜日)
日本の国の紀元節を祝い神恩に感謝し、建国祭を行いました。
2月3日(水曜日)
午前11時より厄除け祈願祭を行い、今年一年の災厄消除と開運を祈願しました。午後4時からは豆まきを行ないました。豆をまくのは、今年「年男」と「年女」の氏子さん達です。まかれた福豆をいただくため、大勢の方々が集まりました。

 

1月24日(日曜日
早朝の掃除奉仕に来てくださる方が増え、神社の境内は最近いつも綺麗です。前日23日には氏子の方々が掃除に来てくださり、この日は早朝から10人程の方々にご奉仕いただきました。掃除後に火を囲んでなごやかに一服する清々しい朝のひとときです。

 

1月15日(金曜日)
古神札焼納祭(御焚上祭)を行いました。納められた古神札や御守をお祓いし、御焚上いたしました。

1月10日(日曜日)
朝から氏子の方々が清掃に来てくださいました。(毎月2回大勢で掃除奉仕に来てくださいます。)この日は塩井川原地域の方々でした。11時より崇敬奉賛会の新春祈願祭があり、崇敬奉賛会員の方々の参拝を気持ちよく迎えることができました。

 

1月2日(土曜日)
午前十時より交通安全祈願祭を行いました。
1月1日(金曜日)
朝から少年野球の子供達が必勝祈願のお参りに来ました。
午前十時半から元旦祭が行われました。

 

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