<平成21年(2009年)のTOPICS>

12月31日(木)
一年の最後に、年越の大祓祭を行いました。
12月29日(火)
南口鳥居に立派な社額もつきました。

  

12月24日(木)
地域の方のご協力のおかげで、南口鳥居の注連縄が作られました。

   

12月23日(水)
南口鳥居建立奉告祭とくぐり初め式を行いました。また、氏子総代さん達が正月準備の門松を作ってくださいました。

   

12月22日(火)
南口鳥居が設置されました。南口は駐車場に近く階段も設置されているため、近年南口から境内に入られる参拝者の方が増えていましたが、今後は南口鳥居から入っていただけるようになりました。

 

12月16日(水)
事任八幡宮駐車場(公衆トイレ東側)がアスファルトで整備されました。

12月14日(月)
南口に鳥居を設置するお話が進み、本日「南口鳥居着工奉告祭」が行われました。
ご神前にて奉告祭を行い 、地鎮のお祓いをして工事が始まりました。

  

12月6日(日)
銀杏の葉が落ちて綺麗だった黄色の絨毯も、雨が降り茶色くなった葉が多くなりました。早朝の掃除奉仕もありましたが、午後から氏子さん達が掃除奉仕に来てくださいました。

 

11月25日(水)
事任八幡宮の参拝者用駐車場(公衆トイレ横、掲示板前)が舗装されました。これまで雨が降った後はぬかるんでいましたが、駐車しやすくなりました。

 

10月21日(水)
今年の「大麻頒布始式」が事任八幡宮にて行われました。小笠支部の神社関係者が集まりました。
10月10日(土)
摂社金刀比羅神社のお祭りでした。参列者は多くありませんでしたが、一年に一度の例祭として神恩に感謝しました。
10月3日(土)
旧暦の八月十五日です。この日は、昔事任八幡宮の例大祭日でしたので、事任八幡宮では7年前より「十五夜祭」として、古式に則ったお祭りを行っております。厳かな夜のお祭りに、今年は百人を超える方々が参宮されました。午前中の雨が嘘のように。昼から晴れ渡り、見事なお月様を拝むことができました。

   

9月29日(火)
境内参道脇両脇にある天保7年の石灯籠は、長い年月を経て点灯する石部分が朽ちかけていました。事故が起きないうちに丈夫なものにしたいと心配されておりましたが、この日、朽ちかけた点灯部分の石が新しく入れ替えられ、石がずれないようにはめ込まれ、立派に生まれ変わりました。

 

9月18日(金)〜9月20日(日)
事任八幡宮例大祭が開催されました。台風が来ることもなく3日間お天気で、朝夕は比較的涼しい恵まれた気候でした。境内での大笛祭も、神輿渡御も滞りなく行われました。  *もっと詳しく見る*

9月13日(日)
例大祭の前週日曜日です。各町の氏子さん達が神社境内や摂社、神社回りや本宮、駐車場の掃除奉仕をしてくださいました。
また、注連縄を朝から夕方までかかって作り直す作業がなされ、とてもきれいになりました。

   

  

9月6日(日)
整備された散策路、憩いの場は「ことどひの里」と名付けられました。「ことどひ」は語らいという意味で、コトドイと発音します。自然と語らい、人と語らう憩いの場になるように、との思いで名前が決まりました。
(写真はこの日の早朝掃除奉仕後のひとときです。)

 

8月1日(土)
氏子総代(氏子の各地区代表者)さん達が、総代会の前に境内下向坂階段の整備作業奉仕をしてくださいました。前日には手すりがつきましたので、今まで拝殿までの上り下りが大変だった方々に少し便利になりました。

  

7月19日(日)
夕方6時から、境内で胡弓と揚琴のコンサートが開かれました。胡弓奏者は北京生まれの王霄峰(ワン シャオフォン)さん、揚琴奏者は西安生まれの石磊(シーレイ)さんです。参加者達は、蝉や小雨の音と共に、流れる悠久の音色と二人のトークを楽しみました。

   

6月30日(火)
一年の丁度半分が終わった6月30日は「夏越の大祓(なごしのおおはらえ)」といい、心身を清めて新たな次の半年を迎える準備をする日です。知らず知らず身につけてしまう罪やけがれ(気枯れ)を祓います。当社では、この日午後3時より大祓式を斎行いたしました。
(*お詫び*午後2時からとご案内しておりましたが、3時に変更になり、大変申し訳ありませんでした。)
また、午後5時から9時頃まで、ニノ鳥居前で篝火を焚きました。当社では、6月30日にその篝火にあたることで心身が浄化されると伝わっております。そのため「夏越の大祓」を「おかがり」と呼んでおります。

 

6月27日(土)
本宮社の鈴紐が新しくなりました。

6月21日(日)
劇団「ステージ97」による崇敬奉賛会主催のイベント「事任八幡宮ふれあい劇場」が境内で開催されました。神話「天の岩戸」と、伝説「くじら山」の朗読劇でした。前日より雨が降り、境内での奉納は難しいかと心配されましたが、広い境内を舞台に使っての素晴らしい劇でした。観劇後は、参加者においしい「おやき」がふるまわれました。  *もっと詳しく見る*

5月30日(土) 
事任八幡宮では、時折野生のカモシカに会ったり、猿に会ったりすることがありますが、この日は、美しいタマムシと出会えました。(写真が撮れましたので、掲載いたします。)

 

4月6日(月)
少し朽ちかけていた社額の修理ができました。きれいになった社額が一の鳥居に取り付けられました。

   

4月5日(日)
今年もかご駅伝がありました。前夜の雨でどうなることやらと心配でしたが、朝から氏子の方々が掃除の奉仕にきてくださり、きれいになったところで、かご駅伝のお祓いをし、無事に出発されました。
  「塩井川原」地域の氏子の方々でした。
かご駅伝のお祓い、出発の様子は以下のとおりです。
   
3月28日(土)
本宮が整備されました。本宮のお社や亀石は、雨などでまわりの土が流れていたのです。

   

3月21日(土)
崇敬奉賛会有志の方々のご奉仕の力で、散策路と憩いの場が整備されました。

   

3月1日(日)
氏子の方々が、朝から神社の掃除ご奉仕をしてくださっている様子です。この日は「影森」地域の方々でした。

氏子掃除の様子 氏子掃除の様子2 氏子掃除の様子3

2月26日(木)
大楠の横に事任八幡宮内の案内板が立ちました。
案内板 大楠の横に設置された案内板 境内案内板
2月22日(日)
早朝に神社のお掃除をご奉仕してくださっているM夫妻が、100日連続ご奉仕を達成。掃除後、憩いの場で100日達成をお祝いしました。

早朝奉仕100日達成祝いの様子 早朝奉仕100日達成を磐笛の里で祝う様子

<平成20年(2008年)のTOPICS>

12月23日(火)
お正月の準備です。総代さん達が門松を作ってくださいました。
2008年 年末 門松作成の様子 2008年 年末 門松を作る総代さん達 二の鳥居前に設置された門松
9月12日(金)〜9月14日(日)
秋の例大祭でした。大笛祭で、豊栄の舞を舞いました。

2008年例大祭豊栄の舞

浦安の舞の奉納です。

2008年例大祭浦安の舞

御神輿渡御から帰ってきたところです。階段は大変です。今年はお天気に恵まれ、無事に地域をお回りいただくことができました。

2008年例大祭神輿渡御

9月7日(日)
大祭を目前にして、「お注連おろし」(注連縄を新しくする)行事を行いました。
朝から氏子の大勢の方々が神社の掃除奉仕をしてくださいました。
2008年お注連おろし
6月30日(月)
半年間の罪や穢れを祓い清め、新たに年の後半を迎える「夏越の大祓」の行事を行いました。
茅の輪をくぐる神社もありますが、事任では、二の鳥居前で焚く篝火にあたって悪を祓います。

夏越の大祓

5月25日(日)
崇敬奉賛会主催の「高橋誠さんコンサート」が境内で開催されました。
民族楽器イダキ(ディジュリドゥ)/高橋誠さん境内コンサート龍笛/高橋誠さん境内コンサート
4月18日(金)
四柱の神様の依代である金幣が新しくなりました。

金幣

4月6日(日)
かご駅伝がありました。とってもいいお天気の中、事任八幡宮でお祓いをして出発です。
可愛い茶娘さんもたくさん集まりました。
2008年かご駅伝茶娘たち

2008年かご駅伝行列

4月5日(日)
稲荷神社(境内摂社)の鳥居を、総代さん達がきれいに塗り替えてくださいました。

稲荷神社の鳥居

閉じる