葉精たちの杜

                                                          

鎮守の杜は、神々と共に生き人間たちを守ってきました。
私達は太い木々にご神霊の力を感じ、また大自然の力に癒されてきたのです。
「葉精」(ようせい)や「木精」(こだま)はそんな中で私達が木々の聖なる力を身近に感じ、名付けたものです。
彼らは言の葉(言霊)により神々と人との結び役をしてくれるに違いありません。
「葉精たちの杜」のお話は、平成22年(2010年)に初めて事任八幡宮にて公演されました。
公演の様子をご紹介いたします。

第一回「葉精たちの杜」(平成22年)

第二回「葉精たちの杜」(平成23年)

第三回「葉精たちの杜」(平成24年)


第四回「葉精たちの杜」(平成25年)

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